動きを伝える映像分析ツール Free Pro

動画にすぐ描く。
2画面で比較分析。

Motion Markerは、動画を使って"その場で伝える"ための分析アプリです。並べて、重ねて、書き込むことで、動きの違いを一瞬で理解できます。

無料でダウンロードして、すぐにはじめられます。

App Storeでダウンロード

Pro版は7日間無料トライアルあり。

📱 iPad / iPhone対応 iOS 17+ ✦ 無料版あり Pro 7日間無料

言葉より、伝わる映像

違いを見せて、動きを書き込み、その場で分かる。現場のための、直感的な動画分析体験です。

その分析、本当に伝わっていますか?

多くの分析ツールは再生できます。でも、現場で"すぐに伝える"ことまでは考えられていません。Motion Markerは、違いを一目で伝えるために作られています。

言葉だけでは伝わらない

フォームや動きの違いは、口頭の説明だけでは伝わりにくいことがあります。

比較が直感的でない

別テイクの比較や位置合わせに手間がかかると、伝える前に時間を失います。

現場で使いづらい

練習中やリハーサル中、その場ですぐに見せて共有できることが大切です。

視覚で伝えるための主な機能

Motion Markerは、分析だけでなく"伝える"ためのワークフローに最適化されています。

Dualモード

動画を並べて比較

異なるテイクを左右に並べて再生し、動きの違いをすぐに確認できます。フォーム比較、ビフォーアフター確認、指導に最適です。

左右並列比較(無料版で60秒体験可) 左右個別に動画の拡大縮小・位置調整 個別シーク / 同期シーク 現場で使いやすい操作性
マークアップ

動画に直接書き込む

フリーハンド、線、円、矢印、角度などを使って、重要なポイントをその場で分かりやすく示せます。

線・図形・角度表示(無料版で利用可) 個別オブジェクトの移動 テキスト入力(Pro) 個別オブジェクトの削除(Pro)
Layerモード

動画を重ねて比較

見本と自分の動きを重ねて表示し、姿勢やタイミング、フォームの差をより正確に把握できます。

重ね表示で差が見える(Pro) 見本との比較に最適(Pro) 反復動作の分析に強い(Pro)
精密分析

スロー再生・コマ送り・ズーム

スロー再生、フレーム単位の送り、ズーム、パン、位置合わせで、細かい違いまで確認できます。iPhone・iPadのスローモーション動画(120/240fps)も、写真から読み込めば撮影時のフレームレートのまま、1コマずつ精密に分析できます。

スロー再生(無料版で利用可) 120/240fpsスローも撮影時のfpsで読み込み(写真から) 0.2xスロー / 高度なコマ送り(Pro) ズーム状態を維持して編集(Pro)

スポーツ、演技、映像制作まで幅広く対応

ゴルフのフォーム比較から、チーム戦術、ダンスの振り返り、映像ディレクション、人材の育成・教育まで。動きを扱うあらゆる現場で活躍します。

ゴルフ 野球・ソフトボール 🎾テニス 🏊水泳 サッカー
ゴルフスイング比較 あらゆるスポーツフォームの比較 チーム戦術の振り返り ダンスや演技の確認 クリエイター向けの映像指示
Motion Markerで2つの動画を並べてスポーツのフォームを比較分析している画面
iPhoneで動画にマークアップして分析するMotion Markerの画面

無料ではじめて、必要になったらPro。

まずは無料でダウンロードして使いはじめてください。もっと深く使いたいと感じたら、Proにアップグレードできます。

Free

無料版

ダウンロードしてすぐ使えます。基本的な機能を制限なしで体験できます。

¥0 ずっと無料
単独動画の再生・分析
Dualモードで並列比較(60秒の制限)
描画ツール(線・図形・角度)
スロー再生・コマ送り
ズーム・パン操作
Layerモード
テキスト入力
0.2xスロー / 高度なコマ送り
個別オブジェクト削除
Pro

Pro版

本格的な分析に必要なすべての機能が解放されます。コーチ、選手、クリエイターに。

¥3,980/ 年(月あたり約¥332) ✦ 7日間無料トライアルあり
無料版のすべての機能
Layerモード
テキスト入力
0.2xスロー再生
高度なコマ送り(1/2/5/10フレーム)
個別オブジェクト移動・削除
ズーム状態を維持して編集
Dualモード無制限

見せることで、もっと伝わる。

Motion Markerで、動きの伝え方をもっと直感的に。

✦ 無料版あり。まずはダウンロードしてみてください。

Pro版は7日間無料トライアル付き。アプリ内からアップグレードできます。

📱 画面収録で声付き動画を作ろう

MotionMarkerで描きながら、あなたの解説音声も一緒に録れます。
iOSの「画面収録」機能を使えば、アプリをそのまま動画で共有できます。

コントロールセンターの画面収録ボタン
Step 1
コントロールセンターから「画面収録」を開始
画面上端を下にスワイプ(または上端からスワイプ)してコントロールセンターを開き、録画ボタンをタップします。3秒のカウントダウン後、録画が始まります。
マイクをオンにする
Step 2
録画ボタンを長押し → マイクをオンに
録画ボタンを長押しするとオプションが表示されます。「マイク」をオンにすると、MotionMarkerで描きながら自分の声も同時に録音できます。